2006年04月11日

新聞定期購読トラブルへの対処法(その4)


相も変わらず一番いいのは新聞拡張員と一切のコンタクトを取らないことです。

しかし奴らはあの手この手と嘘までかましてあなたの家のドアを開けさせます。

「隣に引っ越してきた○○と申します」なんて言う奴も平気で存在します。 お隣さんが挨拶に来たら誰だってドアを開けてしまうでしょう。


「はいは〜い、今開けま〜す。」なんつって開けた瞬間奴の片足はすばやく玄関に。(うわ〜)

そこからは奴らのペースです。


もちろん「いりません」一点張りで頑張りたい所ですが、そこは百戦錬磨の新聞拡張員、こっちが「あ〜」言えばやつらは「こ〜」言ってきます。

こちらの反撃をのらりくらりとかわしてくるのがあいつ等です。さすがプロ。


そこで新撃退法を一つ。

それは


「インターネットで読めますから」


作戦であります。


これは強い。敵は二の句が継げず、やっとの思いで「1ヶ月でいいから」などと言い出すが、すかさず

「全く同じ物が読めるのに、1ヶ月でも取るのは紙クズをお金出して買うのと一緒でしょう?」

と切り返してください。


さすがの拡張員も「紙クズ」をすすめる訳にはいかなくなります。後はさっさと消え失せてもらいましょう。



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