2006年04月10日
新聞定期購読トラブルへの対処法(その2)
ピンポンにさえ出ない。
これが究極の対処法になるのですが、そうも言ってられません。
もしインターフォンに出たとき相手が拡張員だったらきっぱりと
「いりません!」と言って帰ってもらいましょう。
ポイントは相手に有無を言わせないこと。相手はプロです。どーでもいいことをよく喋ります。そして自分のペースに引き込みます。
相手が喋りだす前に一撃で止めを刺してください。
「いりません!お帰りください!」
しかし大抵の場合、拡張員は本当のことを名乗りません。
彼らは平気で嘘をつく生き物ですから注意が必要です。
詳しくは次回「新聞定期購読トラブルへの対処法(その3)」にて
新聞定期購読〜

